講座スケジュール

講座スケジュール

■東京都・さいたま市・川越市・横浜市 開催講座:
講座名 開催場所 開催日・曜日・時間
▼▼2017年7月スタート▼▼

カバラ入門――生命の木でタロットを学ぶ
東京:自由が丘
よみうりカルチャー(自由が丘教室)

2017年 7/26
水曜 13:30〜15:30(全1回)

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「カバラ」ないしは「生命の木」といった言葉をご存知でしょうか。どこかで聞いたことがある、あるいは興味があるけど今一つ分からないと思われている方は、ぜひ本講座にご参加ください。一回でカバラの生命の木の基本を学ぶことができます。特に今回は、19世紀末から20世紀初頭にタロットや心理学との関連の中で発展していったマジカル・カバラを解説します。また、「ウェイト版」や「トート・タロット」とのような現代の有名なタロットのデザインには、カバラの生命の木と関連させられたシンボルが取り入れられています。すでにタロットに詳しい方でも、生命の木を学ぶことで、これまで見えてこなかったタロットの新たな姿を再発見できるはずです。
▼▼2017年7月スタート▼▼

タロットの図像を解読する――ルネサンスのタロットからエソテリック・タロットまで
東京都:新宿
朝日カルチャーセンター(新宿教室)

2017年 7/25
火曜 19:00〜20:30(全1回)

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現在、一般的に広く占いに用いられているタロットは、その誕生から500年以上が経過しています。その間、時代や地域によって様々なタロットの種類が作られてきました。そのため「タロット」とひとことで言っても、実際には用途や意味の異なる様々なタロットが存在します。本講座では、15世紀のイタリアのタロットから始まり、現在に至るまでの様々なタロットの絵柄の変遷を眺めながら、そこに込められた意味を解説していきます。擬人像や寓意画の伝統から始まったタロットが、「カバラ」と結びつき秘教的なタロットが作られるまでの過程を、1枚1枚丁寧に辿ってみます。これまでに見えなかったタロットの豊かなイメージの世界が広がっていくはずです。初心者からすでに詳しい方まで、タロットの絵に興味のある方には、楽しんでいただける内容になると思います。
▼▼2017年7月スタート▼▼

「ウェイト版タロット」の特別な占い方
東京都:新宿三丁目
2017年 7/27
木曜 19:00〜21:00(全1回)

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「ウェイト版タロット」本来の持っている特性を生かしたスプレッドや占い方を紹介します。コート・カード、数のカード、大アルカナすべてを使ってリーディングがどのように展開されていくのかを具体的に解説します。ぜひ「ウェイト版タロット」の新たな可能性を体験してみてください。
▼▼2017年7月スタート▼▼

【夏季集中】タロット大アルカナ徹底マスター
東京都
エクシス・アカデミー
2017年 7/29、7/30
土・日曜 13:00〜20:00(予定)(全2回)

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まったくはじめての方でも、タロットの占いを短期間でマスターできます。一枚一枚の絵の詳しい解説から、具体的な占い方、リーディングのメソッドまでを完全に網羅した内容です。本講座では、カードの「意味」を暗記するといったやり方ではなく、カードの絵を直感し、イメージ化し、問題をリヴィジョンする本格的なタロット・リーディングの方法を身につけることができます。本を読んでタロットを学んだ人も、すでに教室でタロットをマスターしたと思っている方も、ぜひ一度、本講座におけるタロット・リーディングの方法を体験してみてください。「カードの解釈が難しい」、あるいは「うまくリーディングできないときがある」などといったタロット占いで直面する謎も、すべてすっきりと解決できるはずです。また、各カードについて丁寧に詳細に解説しますので、すでにプロで活躍されているような方でも楽しんでいただけることと思います。
■名古屋市 開催講座:
講座名 開催場所 開催日・曜日・時間
▼▼2017年7月スタート▼▼

カバラの「生命の木」入門――タロットと占星術の関連から理解する
名古屋市

2017年 7/23
日曜 14:00〜16:00(全1回)

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カバラの「生命の樹」について、初心者でもわかるように丁寧に説明します。今回の講座では、「生命の樹」を構成する10の「セフィラー」を中心にわかりやすく解説します。生命の木との関連は、「ウェイト版」や「トート・タロット」のような有名なタロットも含む近代の「カバラ化されたタロット」を理解していくための欠かすことのできない鍵となります。また、占星術に興味を持たれている方にも、生命の樹がより理解を深めるための鍵になることをお伝えしておきます。
生命の木との関連から新たな発見があるはずです。
また、今までカバラや生命の樹に興味あるけれども難しそうと思っている人も、今回の一回の講座でしっかりと基本を理解できるはずです。
▼▼2017年7月スタート▼▼

基本から本格的に学べるタロット――占い方からカードの絵の意味まで
名古屋市:栄
NHK文化センター(名古屋教室)
2017年 7/10、9/11
月曜 19:00〜20:30(全2回)

詳細はこちら
タロット・カードのそれぞれの絵の詳しい説明から実際の占い方まで、タロット占いができるようになるまでに必要なすべてのことを楽しく学べます。単にカードの「意味」を覚えるやり方とはまったく違う、絵を「直観」し「イメージ」する感性が開かれていくための方法を解説していきます。今回は「大アルカナ」と呼ばれる22枚のカードの絵を取り上げ、詳しい絵の世界観についても一枚一枚丁寧に解説していきます。
まったくの初心者はもちろんのこと、すでに本を読んで勉強したことがある人や教室で習ったことがある人、すでにタロット歴の長い人も、驚くべき未知のタロットの世界が開かれていくはずです。
▼▼2017年6月スタート▼▼

数秘術徹底マスター基礎編(全2回)
名古屋市
占いゼミテレーマ(名古屋教室)
2017年 6/11、7/9
日曜 14:00〜18:00(全2回)

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本格的な数秘術の基礎を、まったくはじめての人でもマスターできます。拙著『数秘術の世界』、『数秘術完全マスターガイド』では紹介することのできなかった パーソナル・チャート(西洋占星術のホロスコープのようなもの)の作成法、及びインテンシティ・テーブルとの関係性から、その人の基本パターンを読み解くメソッドを詳しく解説します。また、ルート・ナンバー、及びマスター・ナンバーと呼ばれる数の意味を、その背景にある理論から、じっくりと説明しますので、数の意味を「丸暗記」するのではなく、数の意味を深く理解し、生き生きとイメージすることができるようになるはずです。特に数のポラリティ、数の幾何学的表象によるシンボリズム、数のサイクル論に至るまで、西洋の数の神秘思想との関連等からも数の持つ深い意味を解説していきますので、すでに数秘術に詳しい方でも、間違いなく数秘術のリーディングのステップアップへとつながるはずです。
▼▼2017年6月スタート▼▼

もっとくわしく知りたい西洋占星術―12星座を学ぶ(全2回)
名古屋市
占いゼミテレーマ(名古屋教室)
2017年 6/12、7/10
月曜 13:00〜16:00(全2回)

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現代占星術で用いられている12星座を詳しく解説します。一般的には、それぞれの星座の性格についての記述があっても、そもそも各星座がどうしてそういう性質なのかということに関してはあまり触れられていません。本講座では、12星座の根本にある一年の季節との対応から、その本来の性質を解説していきます。まったくの初心者の方には、本格的な占星術の入門にぴったりです。すでに詳しい方でも、改めて基本原理をしっかり学べますので、新しい発見があるはずです。
■大阪府・京都府・兵庫県・奈良県・滋賀県 開催講座:
講座名 開催場所 開催日・曜日・時間
▼▼2017年8月スタート▼▼

カバラの「生命の木」のセフィラーとパスの意味を学ぶ
大阪市:阿倍野・天王子

2017年 8/9、8/23、9/13、9/27、10/11
水曜 19:00〜21:00(全5回)

詳細はこちら
19世紀後半、タロットはカバラの「生命の木」という図式との間に対応関係が形作られました。それによってタロットの一枚一枚のカードに新たな解釈が生みだされました。その結果として誕生したウェイト版やトート・タロットなどのタロットは、生命の木を学ぶことなくして、そのデザインに使われている様々なモチーフの象徴的意味を学んでいくことは欠かすことができません。本講座では、まず近代の「マジカル・カバラ」とも呼ばれるシステムの中で、いかにしてタロットが生命の木及び占星術と結び付けられ、どのように新たなタロットの伝統が作られることになったかを解説します。さらに、そもそもカバラとは何であるかを簡潔に解説した上で、「生命の木」の全体としての構造から、32の「セフィラー」と「パス」の意味についても一つ一つ分かりやすく説明していきます。「ウェイト版」や「トート・タロット」のような有名なタロットのカードの持つ意味をより深い知りたい熱心なタロット・ファンの方も、ぜひご参加ください。
▼▼2017年7月スタート▼▼

カバラ入門――生命の木でタロットを学ぶ
大阪市:京橋
NHK文化センター(京橋教室)

2017年 7/19、9/20
水曜 13:00〜14:30(全2回)

詳細はこちら
2回でカバラの生命の木の基本を学びます。
「カバラ」ないしは「生命の木」といった言葉をご存知でしょうか。どこかで聞いたことがある、あるいは興味があるけど今一つ分からないと思われている方は、ぜひご参加ください。2回でカバラの生命の木の基本を学ぶことができます。
特に今回は、19世紀末から20世紀初頭にタロットや心理学との関連の中で発展していったマジカル・カバラを解説します。また、「ウェイト版」や「トート・タロット」とのような現代の有名なタロットのデザインには、カバラの生命の木と関連させられたシンボルが取り入れられています。すでにタロットに詳しい方でも、生命の木を学ぶことで、これまで見えてこなかったタロットの新たな姿を再発見できるはずです。
▼▼2017年8月スタート▼▼

1回で学ぶタロット占い――占い方からリーディングの極意まで
大阪市:京橋
NHK文化センター(京橋教室)
2017年 8/30
水曜 19:00〜20:30(全1回)

詳細はこちら
タロット・カードの全てを1回に凝縮して紹介します。占い方から本格的なタロット・リーディングの方法を学べます。カードの絵を直観し、イメージ化し、言葉にしていくプロセスを体験することで、タロットへの感性が開かれていくことを強く実感できるはずです。
どなたでも分かるように丁寧に解説しますので、気になるけど、まだトライしたことがないという方は、ぜひ本講座でタロットの面白さを体験してみて下さい。また、一般的に知られているものとは異なる伝統的な占い方も紹介しますので、すでにタロットに熟練している方やプロの方も、どうぞご参加下さい。
これまで全く想像もしなかった新たなタロットの世界が開けてくるはずです。
▼▼2017年7月スタート▼▼

【生命の樹講座】
大阪市:淀屋橋
2017年 7/13、8/3、9/7
木曜 14:00〜18:00(全3回)

詳細はこちら
イタリアにて現存する最古のタロットが作られてから約5世紀後、19世紀後半のフランスで、タロットとカバラの「生命の樹」という図式との間に対応関係が作られ、それによってタロットの一枚一枚のカードに新たな解釈が生みだされました。
その新たな解釈をベースにイギリスで誕生した「ウェイト版」や「トート・タロット」などのタロットは、「生命の樹」を学ぶことなくして、様々なモチーフの象徴的意味を深く理解することはできません。
本講座では、まず近代の「マジカル・カバラ」と呼ばれるシステムの中で、いかにしてタロットが「生命の樹」及び占星術と結び付けられ、どのように新たなタロットの伝統が作られることになったかを解説します。
さらに、そもそもカバラとは何であるかを簡潔に解説した上で、「生命の樹」の全体の構造から、10の「セフィラー」と22の「パス」の意味についても、ひとつひとつ分かりやすく説明していきます。
「ウェイト版」や「トート・タロット」のような有名なタロットのカードの持つ意味をより深く知りたい熱心なタロット・ファンの方、カバラや「生命の樹」を一度学んでみたけどよくわからなかったという経験をお持ちの方も、ぜひご参加ください。
▼▼2017年7月スタート▼▼

「霊」を科学する(1)――科学者VSスピリチュアリストVS奇術師
大阪市:梅田
2017年 7/20
木曜 19:00〜21:00(全1回)

詳細はこちら
この世を超えた世界。あるいは通常の5感を超えた世界。物質世界とは異なるという意味で霊的世界とも呼ばれる領域。過去にも現在にも、ごく普通の人にとっては不可知としかいいようがないその領域へと到達する、あるいはつながることのできると称される人々が存在します。実際、世界中のどの文化の中でも、この世を超えた世界となんらかの形で接触したとされる人々の存在が語られ続けてきたことは事実です。今日においては、一般的にミディアム、クレアヴォイヤン、サイキック、チャネラーなどと呼ばれる人々です。本講座では、現代の様々な「スピリチュアル」な思想や実践の源流を過去へと遡り、その意味を改めて問い直してみたいと思います。
一八五〇年代、アメリカからイギリスへとスピリチュアリズム・ムーヴメントの大きな流れが移って行く中、非常に有名となるミディアムたちが登場してきました。特にこの時代は、ダニエル・ダングラス・ヒューム、ダベンポート兄弟、チャールズ・フォスターなどの物理学的に不可能なだと思われる現象を引き起こす男性ミディアムたちが大いに活躍します。その一方で、スピリチュアリズムへの懐疑派の人々からは、ミディアムたちの詐欺を疑う声も高まってきます。そんな中、科学者からも霊現象を「科学的」に調査しようとする人たちが登場してきます。さらにステージで奇術を演じるプロフェッショナルの奇術師の中からも霊現象のトリックを見破ろうとする人々が、スピリチュアリズムの真偽を巡る論争に参戦してくるようになります。科学者VSスピリチュアリスト、スピリチュアリストVS奇術師、さらには肯定派の科学者VS否定派の科学者など、その対立の構図は複雑な様相を呈していきます。今回は一八五〇年代から一八六〇年代のスピリチュアリズムの論争に参戦していったデヴィッド・ブリュースター、ロバート・ヘア、ウィリアム・ファラデー、ウィリアム・カーペンター、ウィリアム・クルックス、アルフレッド・ラッセル・ウォレスといった高名な科学者たちが霊現象へどのような反応を示したかを、それぞれ見ていきます。さらに霊現象に対抗した初期のマジシャンとしてジョン・ヘンリー・アンダーソン、ジョン・ネヴィル・マスケラインらを紹介します。それによって、ミディアムへの信仰と反感が激しく入り混じる中、スピリチュアリズムが当時の人々にとって何を意味していたのかを、改めて考えなおしてみたいと思います。
  *本講座は目に見えない世界の存在を信じるか否かという形で問題に迫るのではなく、「霊の文化史」とも言うべき視点から「スピリチュアル」な領域へとアプローチしていきます。ですので、肯定的な立場であれ否定的な立場であれ、どちらの方でも興味深く聞いていただける内容になると思います。あえて自らの信条からいったん離れながら、形而上的な世界へと関心を持った過去の人々が織りなした歴史へと目を向けることで、現代のわたしたちにとっても、学ぶべき多くのものが見つけられるのではないかと思っています。
▼▼2017年8月スタート▼▼

数秘術徹底マスター基礎編――数のシンボリズムでパーソナル・チャートを解読する
大阪市:阿倍野・天王寺
2017年 8/24、9/28、10/19
木曜 19:00〜21:00(全3回)

詳細はこちら
本格的な数秘術の基礎を、まったくはじめての人でもマスターできます。パーソナル・チャート(西洋占星術のホロスコープのようなもの)の作成法、及びインテンシティ・テーブルとの関係性から、その人の基本パターンを読み解く方法を解説します。また、ルート・ナンバーやマスター・ナンバーの数の意味を、その背景にある理論から、じっくりと説明します。数の意味を「丸暗記」するのではなく、数の意味を深く理解し、生き生きとイメージすることができるようになるはずです。特に数のポラリティ、数の幾何的表象によるシンボリズム、数のサイクル論に至るまで、西洋の数の神秘思想との関連等からも数の持つ深い意味を解説していきますので、すでに数秘術に詳しい方もご参加ください。
▼▼2017年7月スタート▼▼

カバラ入門――生命の木でタロットを学ぶ
大阪市
NHK文化センター(京橋教室)

2017年 7/19、9/20
第3水曜 13:00〜14:30(全2回)

詳細はこちら
「カバラ」ないしは「生命の木」といった言葉をご存知でしょうか。どこかで聞いたことがある、あるいは興味があるけど今一つ分からないと思われている方は、ぜひご参加ください。2回でカバラの生命の木の基本を学ぶことができます。特に今回は、19世紀末から20世紀初頭にタロットや心理学との関連の中で発展していったマジカル・カバラを解説します。また、「ウェイト版」や「トート・タロット」とのような現代の有名なタロットのデザインには、カバラの生命の木と関連させられたシンボルが取り入れられています。すでにタロットに詳しい方でも、生命の木を学ぶことで、これまで見えてこなかったタロットの新たな姿を再発見できるはずです。
▼▼2017年8月スタート▼▼

1回で学ぶタロット占い――占い方からリーディングの極意まで
大阪市
NHK文化センター(京橋教室)
2017年 8/30
水曜 19:00〜20:30(全1回)

詳細はこちら
タロット・カードの全てを1回に凝縮して紹介します。占い方から本格的なタロット・リーディングの方法を学べます。カードの絵を直観し、イメージ化し、言葉にしていくプロセスを体験することで、タロットへの感性が開かれていくことを強く実感できるはずです。
どなたでも分かるように丁寧に解説しますので、気になるけど、まだトライしたことがないという方は、ぜひ本講座でタロットの面白さを体験してみて下さい。
また、一般的に知られているものとは異なる伝統的な占い方も紹介しますので、すでにタロットに熟練している方やプロの方も、どうぞご参加下さい。これまで全く想像もしなかった新たなタロットの世界が開けてくるはずです。
▼▼2017年7月スタート▼▼

基本から本格的に学べるタロット――占い方からカードの絵の意味まで
神戸市:神戸
NHK文化センター(神戸教室)
2017年 7/6、9/21
木曜 19:00〜20:30(全2回)

詳細はこちら
タロット・カードのそれぞれの絵の詳しい説明から実際の占い方まで、タロット占いができるようになるまでに必要なすべてのことを楽しく学べます。単にカードの「意味」を覚えるやり方とはまったく違う、絵を「直観」し「イメージ」する感性が開かれていくための方法を解説していきます。今回は「大アルカナ」と呼ばれる22枚のカードの絵を取り上げ、詳しい絵の世界観についても一枚一枚丁寧に解説していきます。
まったくの初心者はもちろんのこと、すでに本を読んで勉強したことがある人や教室で習ったことがある人、すでにタロット歴の長い人も、驚くべき未知のタロットの世界が開かれていくはずです。
▼▼2017年8月スタート▼▼

基本から本格的に学べるタロットーー占い方からカードの絵の意味まで
京都市:烏丸
NHK文化センター(京都教室)
2017年 8/1、8/29
火曜 19:00〜20:30(全2回)

詳細はこちら
タロット・カードのそれぞれの絵の詳しい説明から実際の占い方まで、タロット占いができるようになるまでに必要なすべてのことを楽しく学べます。
単にカードの「意味」を覚えるやり方とはまったく違う、絵を「直観」し「イメージ」する感性が開かれていくための方法を解説していきます。
まったくの初心者はもちろんのこと、すでに本を読んで勉強したことがある人や教室で習ったことがある人、すでにタロット歴の長い人も、驚くべき未知のタロットの世界が開かれていくはずです。
今回は「大アルカナ」と呼ばれる22枚のカードの絵を取り上げ、詳しい絵の世界観についても一枚一枚丁寧に解説していきます。
▼▼2017年8月スタート▼▼

基本から本格的に学べるタロット――占い方からカードの絵の意味まで
大阪市:肥後橋
朝日カルチャーセンター(中之島教室)
2017年 8/10、9/14
第2木曜 13:30〜15:00(全2回)

詳細はこちら
タロット・カードのそれぞれの絵の詳しい説明から実際の占い方まで、タロット占いができるようになるまでに必要なすべてのことを楽しく学べます。単にカードの「意味」を覚えるやり方とはまったく違う、絵を「直観」し「イメージ」する感性が開かれていくための方法を解説していきます。今回は「大アルカナ」と呼ばれる22枚のカードの絵を取り上げ、詳しい絵の世界観についても一枚一枚丁寧に解説していきます。
まったくの初心者はもちろんのこと、すでに本を読んで勉強したことがある人や教室で習ったことがある人、すでにタロット歴の長い人も、驚くべき未知のタロットの世界が開かれていくはずです。
▼▼2017年7月スタート▼▼

本格的に学べるタロット――占い方からカードの絵の意味まで
大阪市:梅田
産経学園(大阪教室)
2017年 7/3、9/4
第1月曜 19:00〜20:30(全2回)

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タロット・カードのそれぞれの絵の詳しい説明から実際の占い方まで、タロット占いができるようになるまでに必要なすべてのことを楽しく学べます。単にカードの「意味」を覚えるやり方とはまったく違う、絵を「直観」し「イメージ」する感性が開かれていくための方法を解説していきます。今回は「大アルカナ」と呼ばれる22枚のカードの絵を取り上げ、詳しい絵の世界観についても一枚一枚丁寧に解説していきます。
まったくの初心者はもちろんのこと、すでに本を読んで勉強したことがある人や教室で習ったことがある人、すでにタロット歴の長い人も、驚くべき未知のタロットの世界が開かれていくはずです。
▼▼2017年7月スタート▼▼

1日で本格的に手相を学ぶ――占星術との関連で手に秘められた象徴を読み解く
奈良県:奈良市
2017年 7/22
土曜 14:00〜18:00(全1回)

詳細はこちら
今日の手相の基本となる考え方は、もともと占星術の理論を基にして発展してきました。そのため、手のひら全体は占星術の7つの惑星によって区分されると同時に、それぞれの象徴的意味が割り当てられています。一般的に手相は、線の意味をひとつひとつ単純に暗記するものと思われがちですが、本講座では手相の本来の理論に立ち返り、占星術と関連させながらリーディングしていく方法をわかりやすく説明します。まったくの手相の初心者の方でもご参加できます。また、もともと占星術に興味がある方は、占星術との関係を知ることで手相に新たな関心をお持ちいただけることと思います。
▼▼2017年7月スタート▼▼

本格的に西洋占星術を学ぶ――「惑星」の象徴的意味を理解する
滋賀県:大津市
2017年 7/8
土曜 14:00〜18:00(全1回)

詳細はこちら
本格的な西洋占星術の入門クラスです。参加者全員の出生時の星の配置図(ホロスコープ)を作成し、それを分析していく方法について段階を踏んで分かりやすく説明していきます。今回は西洋占星術の最も重要な要素となる「惑星」に焦点を当てて、それぞれの持つ意味について詳しく解説していきます。単に「惑星のキーワード」を暗記するのではなく、それぞれの意味を伝統的な占星術の考え方に基づき、天球の構造の中で惑星がどのように位置づけられ、理解されていたかを見ていきます。それと同時に、熱・冷・乾・湿、男性/女性、マレフィック/ベネフィック、ダイアーナル/ノクターナルのカテゴリーに惑星を分類していくことで、それぞれの惑星に割り当てられた性質を学んでいきます。
占星術の原理を根本から学べますので、すでに西洋占星術を学んだことがある方も、新たな発見があると同時に曖昧だったことがすっきりしていくはずです。
▼▼2017年8月スタート▼▼

本格的に西洋占星術を学ぶ――「ハウス」の意味を理解する
滋賀県:大津市
2017年 8/5
土曜 14:00〜18:00(全1回)

詳細はこちら
本格的な西洋占星術を基礎から学べます。参加者全員の出生時の星の配置図(ホロスコープ)を作成し、それを分析する様々なテクニックを紹介します。今回は「ハウス」という概念を詳しく説明するとともに、それをもとにその人が人生のどんな場面で活躍し、どんな事柄が起こりやすいかを分析していく方法を説明します。それぞれのハウスが、どうしてそう意味を持っているのかという背景となっている理論から説明していきますので、「第8ハウス=死と遺産」というような丸暗記とは異なる、それぞれのハウスの持つ意味そのものを理解することができます。それによってホロスコープのハウスの読み方を、これまで以上に深めていくことができるはずです。
また、伝統的な西洋占星術のハウスの概念と中心にしながらも、現代の心理占星術のハウスの概念に理論に至るまで、幅広く紹介していきます。現代の心理占星術では、反時計回りに「人間の成長のプロセス」としてハウスの概念を説明するのに対して、伝統的な占星術では時計回りに「人間の生と死のサイクル」としてハウスを捉えていきます。今回はその両方からハウスの理論を見直していきますので、すでに現代の西洋占星術に親しまれている方でも、ハウスの理解に対して新たな発見が得られることと思います。基本の考え方から丁寧に解説していきますので、初心者の方でも参加可能です。
▼▼2017年7月スタート▼▼

タロット・リーディングの極意
大阪市:梅田
2017年 7/12
水曜 13:30〜15:30(全1回)

詳細はこちら
大アルカナ・小アルカナすべてを使ったタロット占いの実践の具体的なメソッドを詳しく丁寧に紹介します。すでにタロットに親しんでいる人からプロの方までを主な対象として、高度なスプレッドを学び、カードの絵から質問者の状況をイメージ化する方法などを解説していきます。タロットをさらに極めたいプロフェッショナルの方もどうぞご参加ください。すでにこれまでタロットを習ったことがあるという方でも、間違いなく今まで体験をしたことのない驚くべきタロットの世界が開けてくるはずです。なお、以下のように2段階に分けて、占い方を高度な方法へとステップアップしていきます。
(1)大アルカナと小アルカナの特性を生かしたスプレッドでリーディングを明確化する方法
(2)カードの絵のイメージで、質問者のパースペクティヴを変換するための方法
▼▼2017年6月スタート▼▼

心理占星術入門―10惑星を学ぶ(全1回)
京都市
占いゼミテレーマ(京都教室)
2017年 6/10
土曜 13:00〜18:00(全1回)

詳細はこちら
「現代占星術」(伝統的占星術ではなく)の最も重要な要素である 10 惑星(天体)を取り上げます。 今回は10惑星を人間の心の成長段階と対応させる「心理学的」なアプローチを紹介します。それと同時に、20世紀に発展した精神分析、さらにはヒューマニスティック心理学やトランスパーソナル心理学の影響の下、占星術がどのように心理学化されたか、その背景についてもわかりやすく解説します。まったくの初心者の方から、 占星術を本などで学んでみたけれども、もっと詳しく惑星を知りたいという人もどうぞご参加ください。
▼▼2017年6月スタート▼▼

ウェイト=スミス・タロットの真実と謎――世界で最も有名なタロットの象徴に隠された謎に迫る
奈良県:奈良市
2017年 6/2、6/9
金曜 19:00〜21:00(全2回)

詳細はこちら
今日、最も世界的に有名なタロットと言えば、1909年にロンドンで出版された「ウェイト版」と呼ばれているタロットです。78枚のその絵は、神秘主義者アーサー・エドワード・ウェイトの考案に基づき女流画家パメラ・コールマン・スミスによって描かれました。今回はその絵に隠された知られざる意味を、その絵が誕生する背景を辿りながら浮き彫りにしていきたいと思います。
まず「小アルカナ」の謎に迫る1回目は画家パメラ・コールマン・スミスの生涯を追いながら、その絵に隠された数々の謎に迫っていきます。それによって、彼女が過ごした当時のイギリスの小さな町の風景や、ロンドンで活躍していた舞台役者たちの姿が、実際にその絵の中に盛り込まれていることを明らかにしていきます。
続く大アルカナの謎に迫る2回目はカバラの生命の木を中心とした当時のオカルティズムが、いかに「ウェイト版」の絵の象徴を形作っているかを見ていきます。
これからタロットを学ぶ初心者の方には、世界で最も有名なタロットを知るのにぴったりの内容になることと思います。また、すでに詳しい方も、これまで思ってもみなかったウェイト版の「真実」に触れることができるはずです。
▼▼2017年6月スタート▼▼

ルノルマン・カード占い入門――19世紀フランスのカード占いの世界
大阪市:梅田
産経学園(大阪教室)
2017年 6/6、7/4
火曜 13:00〜15:00(全2回)

詳細はこちら
19世紀のフランスの占い師マドモアゼル・ルノルマンをご存知でしょうか。かのナポレオン皇后ジョセフィーヌさえも占っていたとされるマドモアゼル・ルノルマンは、フランスの歴史上、最も有名な占い師の一人と言っても過言ではありません。そして彼女の得意とした占術の一つがカード占いでした。本講座で紹介するルノルマン・カードは、マドモアゼル・ルノルマンの死後、彼女の名に因んで作られた占い用のカードです。一枚一枚に具象的な絵の描かれているルノルマン・カードは、タロット・カードとはまた違った魅力ある素晴らしカードです。今回は占い方やカードの解説をコンパクトにまとめた資料をお渡ししますので、参加された全員の方がルノルマン・カードを用いた占いを実際に試してみることができます。19世紀後半にヨーロッパの伝統的なカード占いの世界を、この機会にぜひ体験してみてください。
▼▼2017年6月スタート▼▼

「チャネリング」の原点を振り返る――フォックス姉妹からテーブル・ターニングへ
大阪市
2017年 6/22
木曜 19:00〜21:00(全1回)

詳細はこちら
「チャネリング」の原点を振り返る――フォックス姉妹からテーブル・ターニングへ
この世を超えた世界。あるいは通常の5感を超えた世界。物質世界とは異なるという意味で霊的世界とも呼ばれる領域。過去にも現在にも、ごく普通の人にとっては不可知としかいいようがないその領域へと到達する、あるいはつながることのできると称される人々が存在します。実際、世界中のどの文化の中でも、この世を超えた世界となんらかの形で接触したとされる人々の存在が語られ続けてきたことは事実です。今日においては、一般的にミディアム、クレアヴォイヤン、サイキック、チャネラーなどと呼ばれる人々です。本講座では、現代の様々な「スピリチュアル」な思想や実践の源流を過去へと遡り、その意味を改めて問い直してみたいと思います。
今回はスピリチュアリズム史の中で最も有名な出来事の一つである19世紀半ばに始まったフォックス家の姉妹による霊との交信について、当時の一次資料となる記録を基に紹介していきます。また、それがどのようにして大衆を巻き込むムーヴメントへと成長していったか、そのプロセスも追っていきます。ちなみに、今日にまで至る様々な「能力」を持ったミディアムたちが続々と登場するようになるのは、フォックス姉妹以後のことです。
さらに1860年代からスピリチュアリズム・ムーヴメントがイギリスへと移っていく状況の中で、当時の科学者たちがどのようにスピリチュアルな現象に反応していったかについても見ていきます。
*本講座は目に見えない世界の存在を信じるか否かという形で問題に迫るのではなく、「霊の文化史」とも言うべき視点から「スピリチュアル」な領域へとアプローチしていきます。ですので、肯定的な立場であれ否定的な立場であれ、どちらの方でも興味深く聞いていただける内容になると思います。あえて自らの信条からいったん離れながら、形而上的な世界へと関心を持った過去の人々が織りなした歴史へと目を向けることで、現代のわたしたちにとっても、学ぶべき多くのものが見つけられるのではないかと思っています。
▼▼2017年6月スタート▼▼

西洋占星術の「アスペクト」を学ぶ
大阪市:天王寺・阿倍野

2017年 6/28、7/12、8/2
水曜 19:00〜21:00(全3回)

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本格的な西洋占星術の入門クラスです。今回は「アスペクト」という考え方を詳しく説明するとともに、それが性格、才能、運命などに、どのような影響を及ぼすと考えられているかを説明していきます。
そもそも、それぞれのアスペクトがどうしてそう意味を持っているのかという背景にある考え方から説明しますので、アスペクトを学び直して見たい方も、ぜひご参加ください。まずアスペクトを理解するために、伝統的な占星術におけるアスペクトの概念を見直していきます。一般的にアスペクトと言えば、120度は「調和」、180度は「緊張」といった意味をただ暗記することが多いようですが、伝統的な占星術におけるアスペクトの考え方を知ると、それぞれのアスペクトが持っている本来の意味を理解することが可能になります。さらに現代占星術における数秘術的な数の概念に基づくハーモニック・アスペクト、及び「アスペクト・パターン」と呼ばれる幾何学的な形を取るアスペクトの基本の考え方まで、幅広く紹介していきます。
第一回 伝統的な占星術におけるアスペクトの考え方
第二回 現代占星術におけるアスペクトの考え方――ハーモニック・アスペクト(数とアスペクト)とアスペクト・パターン 
第三回 アスペクトでチャートをどのように読むか?
▼▼2017年6月スタート▼▼

タロット(ウェイト版)の大アルカナを深く学ぶ
兵庫県:三ノ宮
2017年 6/22、6/29、7/6
木曜 13:30〜17:30(全3回)

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日本でも最もポピュラーなタロットと言えば、「ウェイト版(ライダー版)」です。非常に魅力的デザインであるため、初心者向けとされがちなウェイト版ですが、実はそのカードの一つ一つのモチーフには、グノーシス主義、カバラ、マルティニズム、錬金術、占星術などの影響を受けた作者であるアーサー・E・ウェイトの神秘思想が、非常に緻密に計算されて込められています。本講座では、ウェイト版の大アルカナ一枚一枚を丁寧にわかりやすく解説します。1910年に出版された作者自身による解説書『タロットへの鍵(Key to the Tarot)』を日本語訳し、注を付したテキストをお配りしますので、すでに 「ウェイト版」をお使いの詳しい方から、プロフェッショナルの方まで、どうぞご参加ください。
■鳥取市 開催講座:
講座名 開催場所 開催日・曜日・時間
▼▼2017年6月スタート▼▼

1回でわかるタロット占い――占い方からリーディングの極意まで
鳥取市
NHK文化センター(鳥取教室)
2017年 6/25
日曜 13:00〜14:30(全1回)

詳細はこちら
タロットカードの全てを1回に凝縮して紹介します。
占い方から本格的なタロット・リーディングの方法まで紹介します。カードの絵を直観し、イメージ化し、言葉にするプロセスを体験することで、タロットへの感性が開かれていくことを実感できるはずです。わかりやすく丁寧に解説しますので、全く経験のない方もこの機会にぜひ本講座でタロットの面白さを体感してみてください。また、一般的に知られているものとは異なる伝統的な占い方も紹介しますので、タロットに詳しい方もぜひどうぞ。
▼▼2017年6月スタート▼▼

一回でわかる西洋占星術――ホロスコープの読み方を学び自分を知る
鳥取市
NHK文化センター(鳥取教室)
2017年 6/25
日曜 14:50〜16:50(全1回)

詳細はこちら
本格的な西洋占星術の基礎が学べます。参加者全員の出生の時の星の配置(ホロスコープ)を基に、性格や運命の基本パターンの読み方を解説します。12講座、10惑星、アスペクト、ハウスが何を意味しているのかも、分かりやすく解説していきますので、全くはじめての方でも西洋占星術とは何かがご理解していただけるはずです。すでに西洋占星術に詳しい方も、西洋占星術をこれからはじめたいと思っている人は、ぜひご参加ください。
■福岡市・北九州市・大分市 開催講座:
講座名 開催場所 開催日・曜日・時間
▼▼2017年6月スタート▼▼

一回で学ぶタロット・リーディングの極意
福岡市
NHK文化センター(福岡教室)
2017年 6/19
月曜 13:30〜15:30(全1回)

詳細はこちら
大アルカナ・小アルカナすべてを使ったタロット占いの実践の具体的な方法を紹介します。占い方からスプレッド(カードの並べ方)の手順などを丁寧に紹介しますので、初心者の方でもご参加いただけます。カードの絵から質問者の状況をイメージ化する方法などについても解説していきますので、すでにこれまでタロットを習ったことがあるという方でも、間違いなく今まで体験をしたことのないタロットの新たな世界が開けてくるはずです。



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